中学英語の復習→高校英語→大学受験英語の三段階で進む
英語の場合、基礎から上級まで一気に進むのは無理。 足りない土台を補いながら高い塔を丁寧に築いていきます。 家庭教師推薦の単語集やお手製単語帳で通学などの移動中もコツコツと英単語を投入。この地道な積み重ねが最終的に大きな差をつけます。 高校1年生 中学英語の復習と応用が主な内容。 家庭教師はレベル別指導を重視し、基礎が固まっていない生徒には丁寧な復習を、出来る生徒には高2の内容を先取りさせていきます。
高校2年生 倒置や仮定法など概念として分かりづらい文法が大量に登場し、高校英語の最大の難関として生徒の前に立ちはだかります。 家庭教師は“絶対に英語を諦めさせない”という姿勢で生徒をバックアップします。
高校3年生 教科書内容は1学期中にクリアして、夏休み以降は大学受験対策に取り組むのが理想形。 家庭教師は受験校の傾向に即した参考書や問題集を紹介し、教科書内容よりも難易度の高い問題にトライさせます。
☆家庭教師センターに伝えること☆ 現在の英語のレベルを伝えて、英語指導が得意な先生をリクエストします。 英語学習の中でも、単語暗記・文法・読解・リスニングなどとくに重視したい分野があればそれも添えておきます。 中には帰国子女などバイリンガルに近い先生もおり、生きた英語を身に付けることも可能です。
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